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1年以上ダイビングから離れていた方などは、このコースでダイビングを
再開しては如何でしょうか? 久々のダイビングは、初心者のみならずベテランダイバーでも 緊張します。ダイビングの感覚を思い出してから楽しみましょう。 久しぶりだけど、「大丈夫だから」とすぐに海へ入るのは コンデションによっては大変です。安全に楽しむ為に リフレッシュプログラムをお薦めいたします。 また、ブランクだけでなく、初めて伊豆の海に潜る方にも お薦め。 10年、20年ぶりの方もリフレッシュでダイビングを楽しみましょう。 〔料金〕 12,000円 レンタル無料 器材をお持ちの方は、器材チェックも致しますのでお持ち下さい。 〔内容〕 伊豆海洋公園のプールで基本的を実技をリフレッシュ ・器材の組み立て ・ウエイト調整 ・マスククリアや脱着 ・レギュレーターリカバリー ・中性浮力、潜降と浮上 ・緊急手順(オクトパス呼吸) など浅い場所での安全な練習を致します。
![]() これで自信を持って海に出ることが出来ます。 自信のない技術や忘れてしまった事も、ここで確認できますから、海に出たときにも 自分自身安心です。この心の余裕が大切なんです。 順調に出来れば、午後にファンダイビング(\4,000)を楽しむこともできます。 是非、久しぶりの方の復活ダイビングには、リフレッシュからスタートしましょう。
そんな感じなら・・ 簡単リフレッシュは、ファンダイビングの中で むねダイビングショップでは、 ビーチから入ったら、落ち着くまでしばらく移動はしません。 そんなダイビングですから久しぶりでちょっと心配な方でも 自分で落ち着くことが出来ます。 それでも、不安がある場合は、簡単リフレッシュとして、予め、自己申告で確認したい 技術をお知らせ下さい。 エントリー直後の浅場か港内で技術の再確認をしてから、ファンダイビングすることも 出来ます。(ポイントは富戸) 簡単リフレッシュ 1ビーチ 10,000円 2ビーチ 13,000円 個人の器材レンタル料金は別途必要です。 |

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海外リゾートや沖縄などでダイビングを始めた方の中に、関東をはじめ
全国のダイバーに人気のある伊豆という最高のポイントが
あるのに、近場のポイントで続けられない人がいるのはなぜでしょう。 南の島に比べると、伊豆の海は「寒い・水が汚い・魚がいない」など マイナスの想像が働いているからです。でも、決してそんな事はありません! 四季を感じつつ1年中潜れるのが伊豆の海です。透明度も魚の豊富さでも南の海に負けていません。 1年に数回の海外や沖縄の海を楽しむのも良いですが、毎週の様にダイビングを楽しむことが出来る 伊豆の海をお楽しみ下さい。 ![]() ![]() ![]() 水温14℃〜18℃ ドライスーツが活躍します。ウエットスーツなら6.5mmがお奨め。 寒くて冷たい季節ですが、透明度は抜群によくいわゆるレア物が出現する時期でもあります。 キアンコウ・ダンゴウオ・サギフエ・ナヌカザメ&卵・ホウボウの赤ちゅん・ 前年の季節来遊魚も生き残ってます。エビカニの仲間・ カエルアンコウ系も楽しめます。 ![]() ![]() 水温16℃〜20℃ GWに温かいと思うのは大きな間違い。6月頃から温かいです。 春の濁りから始まって、産卵シーンが多く見られます。魚が増えてきます。 ダンゴウオ、カミソリウオ・ウミウシが多くなります。 ![]() ![]() 水温19℃〜27℃ 水温も上がり快適に。でも3mmのスーツでは寒いです。5mmが標準。 透明度は段々と良くなっていきます。水温の上昇と共に、季節来遊魚の成長も目立ってきます。 季節来遊魚、年によって来るものが違うのも楽しみ。クマノミ・ムレハタタテダイ・ネジリンボウ 、ナンヨウツバメウオ、他多数。アオリイカの産卵をはじめ多くの産卵シーンが楽しめます。サンセット ダイビングではヤマドリの産卵など見られます。 ![]() ![]() 17℃〜22℃ 本当に下がるのは12月中旬位から。年内は意外と温かいです。 透明度も良く、レアな季節来遊魚もまだまだ頑張っています。 アジ・イサキなどの群れ系も充実。エビ・カニなども人気があります。 ![]() ![]() 5月中旬から8月中旬までアオリイカの産卵が大人気です。 産卵中なら、上手な人は1〜2mまで寄れます。何度、見ても飽きません。必見! この時期、クロホシイシモチなどの口内保育の様子やベラ類の産卵なども楽しめます。 |
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